活きた酵母感じる美腸-3年熟成活性酵素-

有機植物発酵エキスとは

厳選した良質の植物性原料からエキスを抽出し、長期間一定の温度管理のもとに、じっくりと発酵熟成させた商品です。 忙しい日本人の食生活に植物発酵エキスが毎日手軽な「発酵食品」ライフをご提案します。 発酵食品がもつ優れた発酵パワーが、腸内環境を整え、体質を改善し、免疫力を高めます! お子様から壮年層まですべての皆様へお勧めします。

3年熟成活性酵素 有機植物発酵エキス

腸内環境を整え、体質を改善し、免疫力を高めます。 価格:6,600円(税込)/内容量:1箱 60粒

3年熟成活性酵素

大切な腸内環境~腸内フローラ~

最近の研究で、私たち人間の腸内環境と疾病との因果関係が大きく注目されています。 がん・糖尿病・肥満・アレルギー。その他30種類以上の病気は「腸内フローラ」とよばれる腸内生態系が影響しているといわれています。 食生活と疾病の関係はすでに知られています。 当社は「現代病」と言われる多くの病気の要因は、現代人の食生活が腸内環境に何らかの影響を及ぼした結果ではないかと考えてきました。

腸内環境と疾患

腸内環境と疾患

腸内環境の悪化=健康リスクの原因のひとつ!?

私たちの腸には、数百種類、100兆個以上、重さにして1.5kgから2kgの細菌類が住んでいます。 成人の身体を構成する細胞が約60兆個、これを上回る膨大で小さな生物たち・・・。 最近の研究で、これらの細菌たちの出す物質が、私たちの美容や健康にとどまらず、がんや糖尿病などの疾病や、 さらには肥満や肌のシワなどの体質まで様々な影響を及ぼす事、そして、そのメカニズムもわかってきました。

有機植物エキス 厳選選びの4つのこだわり

余計なものは足さず、大切なものはしっかり使う

有機植物発酵エキスが使用する原料は、実に60種類! でも原料なら「なんでもかんでも」「多ければ多いほど」とやみくもに使っているわけではありません。 例えば、当製品はフルーツ類ではリンゴと桃は使っていません。 アレルギー特定成分を含むからです。日本人はアレルギー体質の人が多いので、キウィやナッツ類も入れていません。 「入れていないことも一つのこだわり」、余計なものは足さず、大切なものはしっかりと使う。というのが私たちの考えです。

60種類の植物性原料

有機植物発酵エキスは、安全・安心と、健康への強い思いのもと、 60種類の植物性原材料を選び抜き、実に3年という月日をかけて作り上げています。

<野菜類> 青シソ・赤シソ・ウリ・エゴマ・大麦若葉・カブ・カボチャ・カリフラワー・キャベツ・ キュウリ・ケール・ゴーヤ・ごぼう・セロリ・小松菜・ズッキーニ・春菊・しょうが・大根・ タマネギ・チンゲン菜・トマト・ナス・ニラ・人参・ニンニク・ネギ・パセリ・ピーマン・ フキ・ブロッコリー・ほうれん草・水菜・芽キャベツ・モロヘイヤ・ヨモギ・行者ニンニク <フルーツ類> アケビ・イチゴ・イチジク・柿・キンカン・桑の実・スダチ・夏みかん・ハッサク・ ブルーベリー・みかん・レモン・柚子・ブラックベリー <豆類>大豆 <糖類>黒糖 <穀類>玄米 <海藻>コンブ・ヒバマタ <キノコ類>アガリクス・カバノアナタケ・椎茸・舞茸

60種類の植物性原料

※写真はイメージです。

免疫を高める様々なアブラナ科の野菜を使用

免疫を高める様々なアブラナ科の野菜を使用

カブ、キャベツ、ケール、小松菜、大根チンゲン菜、水菜・・・。 味も形も異なるこれらの野菜は全て「アブラナ科」の野菜です。 4枚の花弁が十字に開くという共通の特徴を持っています。 アブラナ科の野菜は、どれも豊富な栄養素があり、 特に数種類のカロチノイド(Bカロチン、ルテイン、ゼアキサンチン)やビタミンC、E、K、葉酸、ミネラル類に富み、 また植物繊維の宝庫でもあります。 また、アブラナ科の野菜はアメリカのデザイナーフーズ計画でがん予防に高い位置にランクされ、大きく注目されました。 有機植物発酵エキスは、これらアブラナ科の野菜10種類を1年を通して集め、原料使用しています。 「最も元気な旬の時期に体に良い野菜を一年がかりで集めたい!」 これが私たちの原料に対するこだわりです。

化学肥料・農薬を一切使わない<60種類すべて無農薬>

腸内環境を整える有用な菌たちから健康にする、そのためには余計なものが含まれていてはいけません。 有機植物発酵エキスは、原料すべて、除草剤や殺菌剤、殺虫剤などの化学農薬、化学肥料を一切使用していません。

全て「旬」の収穫の露地栽培

日本は四季の変化がはっきりしていて、 特に農産物は、それぞれの季節に適した作物が地域で栽培・収穫されてきました。 これを「旬」と呼びます。「旬」とは、地域の農業の知恵の結果でもあります。 最も生育条件がそろった環境で育てられた作物は栄養価が高いだけでなく、有効成分も多いのです。 太陽の日差しをしっかり浴び、時に風雪や夜露に耐え、 たくましく育った「旬」の野菜こそ、最高の元気が詰まっています。 豊かな自然の恵みを受けた野菜たちは、食べた人も元気にします。 「旬」にこだわることは私たちの理念でもあります。

化学肥料・農薬を一切使わない
3年熟成活性酵素

3年熟成活性酵素有機植物発酵エキス

ITO probiotic酵母®

価格6,600

内容量60粒入(1日2~4粒を目安にお召し上がり下さい)

原材料

植物酵母エキス(黒糖(ブラジル製造)、大豆粉末、キャベツ、ニンジン、大根、行者ニンニク、 柚子、カブ、ズッキーニ、トマト、春菊、生姜、夏ミカン、はっさく、温州ミカン、柿、ケール、 ブルーベリー、玄米粉末、カリフラワー、ブロッコリー、玉葱、ねぎ、モロヘイヤ、マクワリ、 ゴーヤ、茄子、青シソ、よもぎ、苺、いちじく、桑の実、マイタケ粉末、シイタケ粉末、 コンブ粉末、ヒバマタ粉末、小松菜、チンゲン菜、水菜、芽キャベツ、カボチャ、胡瓜、 ピーマン、パセリ、ホウレン草、赤シソ、エゴマ、ごぼう、ふき、すだち、レモン、アケビ、 大麦若葉粉末、アガリクス粉末、ニラ、ニンニク、ブラックベリー、キンカン、カバノアナタケ、 セロリ(大豆を含む))、亜麻仁油、シソ油、ビタミンE有植品油/ゼラチン、グリセリン、ミツロウ、乳化剤

内容量

60粒(1粒の内容量440mg、1粒の総重量615mg)

保存方法

商品開封後は直射日光、高温多湿の場所を避けて保存して下さい。

販売者

北海道健酵舎 鳥越漁業株式会社内 北海道苫小牧市汐見町1-2-21 TEL.0144-33-1054

加工所

株式会社リスペクト 滋賀県大津市仰木4丁目4641-1

栄養成分表示1カプセル(615mg当たり)

エネルギー/3.8kcal、タンパク質/脂質0.14g、炭水化物/0.15g、食塩相当/0.0006g

ご注意
  • 天然成分由来の原料を使用しているため、色や匂いに差が生じることがありますが、品質には問題ございません。
  • 体質や体調によりお腹がはったり緩くなったりする場合があります。体質に合わない場合はご使用をお控えください。
  • 妊娠中、授乳中の方はご使用になる前に医師、薬剤師にご相談ください。
  • 入院中の方はご使用になる前に医師、薬剤師にご相談ください。
  • 食品アレルギーのある方は原材料名をご参照ください。アレルギーが疑われる場合はご使用をお控えください。
  • 小さなお子様の手の届かないところに保管してください。
  • 開封後は速やかにお召し上がりください。
  • 賞味期限の過ぎた製品はお召し上がりにならないでください。
使用上の注意
  • 商品開封後は直射日光、高温多湿の場所は避けて保存してください。
  • 万一体調に合わない場合はご使用を中止してください。

Q&A

食べやすいですか?ニンニクやネギなどが入っていますは臭くないですか?

有機植物発酵エキスは、簡単に表現できない複雑な味ではありますが、発酵食品特有の優しく深みのある味です。 長期間の酵母発酵を経て臭いや味の強い原料の臭みや苦み、カドなどは一切取れ、 一方、うまみ成分であるアミノ酸が作られ大変まろやかで、ほんのりと甘味もあります。 多くの消費者様から「美味しい」とご好評も頂いており、毎日安心して召し上がって頂けます。

1日当たりの推奨摂取量を教えてください。

有機植物発酵エキスは、1日当たり2~4粒接種を推奨しています。 摂取は朝、晩いずれでもよく、また主として植物を原料とした腸に優しい触診なので、 上記数量を超えて接種いただいても問題はありません。

原料集めだけでどうして1年もかかるのですか?

有機植物発酵エキスは、1年で最も栄養価の高い「旬」にこだわり、野菜は全て露地栽培ものを使っています。 野菜は春、夏、秋、冬とそれぞれ「旬」が異なるので、原料集めにも1年がかかります。 不作の年、裏年には原料集めに1年以上かかる場合もあります。

大豆はアレルギー食品なのに使用されているのはなぜですか?

有機植物発酵エキスのもとになる原材料は、アメリカ国立癌研究所(NCI)が提唱した「デザイナーズフーズ」が基本コンセプトです。 中でも大豆はピラミッドの頂点にランクされる抗ガン性の高い重要な食品です。 大豆は当製品の原料の中、唯一アレルゲン食品ですが「免疫力を取り戻して健康を作る」というコンセプトに欠かせず、 あえて使用しています。もちろん国産有機大豆を脱脂したもの(コールドプレスによる)を使用します。

60種類の原料を一度に入れて発酵し、その後2年間はただ待っているだけですか?

有機植物発酵エキスは旬の原料アイテム一つひとつを個別の樽に仕込みま、まずエキスを抽出します。 例えばキャベツエキス、トマトエキスなど全部で60種類のエキスを1年間の収穫と生産計画に基づいて丁寧に抽出し、 エキスが取れると本樽に仕込みこうぼ発行を行うのです。 酵母発酵では、製造オペレーターが毎日すべての樽をかき混ぜ、PHなど発行条件も管理しています。 自然の恵みと微生物の力とともに、製品作りの3年間は手間暇を惜しまず、絶えず人の手をかけています。

各原料のエキスを別々に取るのはなぜですか?

一つひとつの原料エキスは、それぞれの野菜がもつ栄養分や、免疫力を高める成分などが抽出されていて、 これを当社オリジナルの配合比率と手順に基づいて、正確に軽量し、大樽に仕込みます。 発行の2年間は、室内温度や湿度、エキスのPHなど定期的に厳正な管理をします。 植物発酵エキスは天然の恵みや自然の塚らを利用した製品ですが、原料の安全管理やエキスの正確な軽量、配合、 そして徹底した工程管理を行うことにより、毎年、そして毎ロットで品質の安定した製品を作っています。

他社にはもっと原材料の数が多いエキスもあるようですが…。

一つひとつの原料エキスの60種類の原材料は、安全安心を徹底するとともに、 「必要十分な素材だけ」を入れるという基本コンセプトで厳選しています。 例えば当社では、Bカロチンが比較的多い植物を多く選んで入れていますが、 統一性を無視してただ種類を増やしても、結局それぞれの有効成分は製品中にごくわずかしか含まれず、 中身もバラバラで活かされない、と考えるからです。 また日本人はアレルギー体質のひとが多いため当製品ではアレルギー特定成分を含むフルーツ(リンゴや桃など)やナッツ類は使いません。 「なぜこの原料をつかうのか?」理由付けを大事にし、その代わり日本で十分に手に入らない有機黒糖などは、 無ければ海外からも取り寄せて使います。 但し、無農薬、無化学肥料が絶対条件です。